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| 公益財団法人和歌山市中小企業勤労者福祉サービスセンター |
| ◆◆健康管理推進事業◆◆ ●定期健康診断利用補助 定期健康診断を受診された(医療機関の指定なし)事業所および会員は、補助金を受けることができます。 ■利用対象者 会員本人 ■利用回数 年度内1回 ■補助金額 1人につき500円 ◆利用方法 1.受診料精算時にふくふくセンター所定の「補助金請求書」に証明印をもらい、同時に領収書をもらってくださ い。 2.その後、補助金請求書(ガイドブック巻末にあります)に記入押印のうえ領収書(コピー可)を添付してふくふく センター事務局へ提出し、補助金を請求してください。(対象者名簿) ※補助事由発生後1年以内に請求がなければ給付は受けられません。 3.補助金の受領方法は請求時に次の(1)~(3)の方法から一つ選んでいただきます。 (1)窓口受領 本人が会員カード及び印鑑を持参してふくふくセンター事務局で受領する方法です。 補助金の支給は請求書類受理後、翌月の中頃です。 (2)代理人が受領する場合 本人以外の方が、本人から委任されふくふくセンター事務局で受領する方法です。 請求時に補助金請求書の委任状欄に本人が記入押印し、受任者がご自分の印鑑を持参して受領してくだ さい。補助金の支給は請求書類受理後、翌月の中頃です。 (3)口座振込 事業所および会員の口座に振込む方法です。請求時に補助金請求書の振込依頼書の欄に記入してくださ い。なお、口座は指定金融機関(紀陽銀行、きのくに信用金庫、近畿労金)のいずれかでお願いします。指 定金融機関以外への振込の場合振込手数料 (3万円以上630円・3万円未満420円)は、請求者にご負 担いただきます。 ◆会員料金で受診できるふくふくセンター指定医療機関のご紹介 会員と登録家族は、下記指定医療機関にて定期健康診断を会員料金で受診できます。(会員の家族には補助 金が支給されません) |
| 病院の事務局の窓口にて会員カードと補助金請求書を提示し受診して下さい。 |
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| ●生活習慣病予防健診受診等補助 |
| 会員本人が生活習慣病予防健診を受診した(医療機関の指定なし)場合、次のとおり受診料の一部を補助 します。内容をよくご確認のうえ申請して下さい。要件を満たしていない場合は補助を受けられません。 |
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| 申込方法 | 補助金請求書に記入の上、領収書(受診者の氏名と一般健診・付加健診・日帰り人間ドッ ク等の種類を明記したもの。種類が明記されていない領収書の場合は申請は受付できま せん。)の写しを添付してサービスセンター事務局までお申し込みください。 |
| ※政府管掌健康保険等の方で検診の種類①②の年齢制限対象外の方が受診された場合でも自己負担額に 応じて補助対象になります。 |
| ◎国民健康保険等加入者の方へ |
| 会員本人が特定健診特定健康診査・人間ドックを受診された(医療機関の指定なし)場合、次のとおり受診料 の一部を補助します。 内容をよくご確認のうえ申請してください。要件に満たしていない場合は補助を受けられません。 |
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| ※国民健康保険等加入者の方で健診の種類①②の年齢制限対象外の方が受診された場合でも自己負担額に 応じて補助対象となります。 |
| ◆利用方法 1.ご希望の方は、ご自分がどの保険に加入しているか確認し、各医療機関にお申し込みください。 2.受信当日は健康保険証等を持参し、会員カードを提示してください。 3.会員本人は、受診料精算時にふくふくセンター所定の「補助金請求書」に証明印をもらい、同時に領収書もも らってください。 4.その後、補助金請求書(ガイドブック巻末にあります)に記入押印(下記)のうえ領収書(コピー可)を添付して ふくふくセンター事務局へ提出し、補助金を請求してください。 ※補助事由発生後1年以内に請求がなければ給付は受けられません。 5.補助金の受領方法は請求時に次の(1)~(3)の方法から一つ選んでいただきます。 (1)窓口受領 本人が会員証及び印鑑を持参してふくふくセンター事務局で受領する方法です。 補助金の支給は請求書類受理後、翌月の中頃です。 (2)代理人が受領する場合 本人以外の方が、本人から委任されふくふくセンター事務局で受領する方法です。 請求時に補助金請求書の委任状欄に本人が記入押印し、受任者がご自分の印鑑を持参して受領してくだ さい。補助金の支給は請求書類受理後、翌月の中頃です。 (3)口座振込 事業所および会員の口座に振込む方法です。請求時に補助金請求書の振込依頼書の欄に記入してくださ い。なお、口座は指定金融機関(紀陽銀行、きのくに信用金庫、近畿労金)のいずれかでお願いします。指 定金融機関以外への振込の場合振込手数料 (3万円以上630円・3万円未満420円)は、請求者にご負 担いただきます。 |
| 参照 | ◇政府管掌健康保険一般健診とは… |
| ●政府管掌健康保険一般健診の対象者 ※政府管掌健康保険加入者の35歳以上の被保険者… ※政府管掌健康保険加入者以外の健康保険組合等の加入者も、健康保険補助「一般健診」の対象者とな る場合がありますので、契約医療機関にお問い合わせ下さい。 |
| 一般健診の主な検査項目 ●問診・触診・身体測定 ●視力・聴力測定 ●血圧測定 ●尿検査 ●便潜血反応検査 ●血液一般検査 ●血糖検査 ●尿酸検査 ●血液脂質検査 ●肝機能検査 ●胸部レントゲン検査 ●胃部レントゲン検査 ●心電図検査など (注)胃部レントゲン検査に代えて、胃内視鏡検査を実施する場合があります |
| 付加健診の主な検査項目 ●尿沈渣顕微鏡検査 ●血液学的検査(血小板数、末梢血液像) ●生化学的検査(総蛋白、アルブミン、総ビリルビン、アミラーゼ、LDH) ●眼底検査 ●肺機能検査 ●腹部超音波検査 |
| 政府管掌健康保険の一般健診へのお申し込みは |
| ※政府管掌健康保険の一般健診を受けるときは、別途申込書が必要となります。 申請は原則として各事業所単位で行います。 事業所の健康保険事務担当者を通じて、全国健康保険協会和歌山支部に「生活習慣病予防健診申込書」 を提出して下さい。 |
| お問合わせ | 全国健康保険協会和歌山支部 〒640-8154 和歌山市六番丁5和歌山第一生命ビル3階 <<< 各種申請等の郵送先 〒640-8033 和歌山市本町1-43和歌山京橋ビル6階 <<< 各種申請等の受付窓口 ☎073-421-3100(代表) |
| ●ふくふくセンター指定医療機関のご紹介 |
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| ※政府管掌健康保険 一般検診+ふくふくセンターコース(付加検診と同程度の受診内容)を実施していま す。(資格:35歳以上の方で「一般検診」受診助成が決定した会員) |
| 利用料金例 (平成22年度参照) |
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| 参照 | ◇国民健康保険の加入者で特定健康診査や人間ドックを受診される方… |
| ~申込から受診までの流れ~ 1.和歌山市健康保険課から5月初旬に「特定健康診査受診券」を対象者(40~74歳)に送付。 2.「特定健康診査受診券」を受け取った方は希望する医療機関に直接電話をし受診日を予約。 (和歌山市国民健康保険課への申請の必要はいりません。) 3.健診当日「特定健康診査受診券」、国民健康保険証、認め印を持参し直接医療機関へ。 4.医療機関の窓口で「特定健康診査(人間ドック方式)受診申請書」を記入し健診。 (「特定健康診査受診券」は必ず医療機関にお渡しください。) 5.自己負担分の精算をお願いします。 (注意)前年度の申込のあらましですので詳しくは下記までお問い合わせください。 |
| お問合わせ | 市役所1階 和歌山市国民健康保険課 ☎073-432-0001 内線2052 ☎073-435-1215 直通 |
| ●インフルエンザ予防接種補助 |
| 会員本人がインフルエンザ予防接種(医療機関の指定なし)を受けた場合、年度内1回に限り補助を受けることができます。 |
| ■利用対象者 会員本人 ■補助回数 年度内1回 ■補助金額 500円 |
| ◆利用方法 1.受診料精算時にふくふくセンター所定の「補助金請求書」に証明印をもらい、同時に領収書ももらってくださ い。 2.その後、補助金請求書(ガイドブック巻末にあります)に記入押印のうえ領収書(コピー可)を添付してふくふく センター事務局へ提出し、補助金を請求してください。(対象者名簿(ガイドブック巻末)) 3.補助金の受領方法は請求時に次の(1)~(3)の方法から一つ選んでいただきます。 (1)窓口受領 本人が会員カード及び印鑑を持参してふくふくセンター事務局で受領する方法です。 補助金の支給は請求書類受理後、翌月の中頃です。 (2)代理人が受領する場合 本人以外の方が、本人から委任されふくふくセンター事務局で受領する方法です。 請求時に補助金請求書の委任状欄に本人が記入押印し、受任者がご自分の印鑑を持参して受領してくだ さい。補助金の支給は請求書類受理後、翌月の中頃です。 (3)口座振込 事業所および会員の口座に振込む方法です。請求時に補助金請求書の振込依頼書の欄に記入してくださ い。なお、口座は指定金融機関(紀陽銀行、きのくに信用金庫、近畿労金)のいずれかでお願いします。指 定金融機関以外への振込の場合振込手数料 (3万円以上630円・3万円未満420円)は、請求者にご負 担いただきます。 |
| ●遺伝子検査サービス補助 |
| 会員本人が遺伝子検査を会員料金で受けていただけます。また遺伝子検査補助金もございます。 詳しくはこちらをご覧ください⇒「遺伝子検査について」 TOPページへ戻る |